~支え合い、4世代が一緒に住み続けるまち作り~

「100年後、日本はどうなっているだろうか?」

LIFE SHIFT(ライフシフト)には、2007年に生まれた子供の半分は、107歳まで生きると予想されています。

これから、生まれる子供たちは、100年後、日本に生きている事です。

◆「1億2700万人いる、日本が100人の村だったら」

例えば、男女比で100人の村で考えると「49人が男性で、51人が女性」となります。

そのうち、子供が13人で、働き手が61人で、老人が26人。
100人というボリュームだと何となく自分の知り合いで想像することが出来るので、わかりやすいです。

そして、子供の数が思っていたよりも少なく、老人が多いことに気付かされます。

30年後には、子供の数が10人に減り、働き手は51人に減り、老人は39人に増えると予想されています。

現在、一宮市の人口は、385,735人(平成30年7月1日現在)。

一宮市にどんな人が住み、どんな暮らしをしているか?

そこから見える「幸せのカタチ」を考えてみたいと思います。

 

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